チャーリーキャリック『クイーンメアリー』出演の長身隠れイケメンの誕生日や年齢、妻・生い立ちと『MollyMaxwell』など過去出演映画・ドラマなどWiki的詳細

こんにちは!

『にぎわす.com』です!

 

今回でも放送中、海外ドラマ

クイーン・メアリー 愛と欲望の王宮 ~決断~

みなさん、観ておられますでしょうか?

ドラマ『クイーン・メアリー 愛と欲望の王宮』
引用元:Her Campus

その中から今日は、

ロバート・ダドリー役

チャーリー・キャリック

をピックアップしてみたいと思います!

典拠: Pinterest

エリザベス1世と妻との間で翻弄するロバート∙ダッドリー役を演じている、チャーリー∙キャリックですが、素顔はどのような役者さんなのでしょうか。

『クイーン・メアリー』のメイン出演キャスト

典拠: TV Spoiler Alert .com

メアリー・スチュアート役アデレード・ケイン
・・・(日本語吹き替え: 一杉 佳澄)

フランス王太子フランソワ役トビー・レグボ
・・・(声: 堀江 一眞)

バッシュ(セバスチャン)役トーランス・クームズ
・・・声:前田 一世

ルイ・コンデ役ショーン・ティール

仏国王アンリ2世役アラン・ヴァン・スプラング

仏王妃カトリーヌ役ミーガン・フォローズ

ケナ役ケイトリン・ステイシー  

ローラ役アナ・ポップルウェル 

グリア役セリーナ・シンデン 

エイリー役ジェネッサ・グラント 

ノストラダムス役ロシフ・サザーランド

ナルシス役クレイグ・パーカー

英国クイーン・エリザベス役レイチェル・スカーステン

ロバート・ダドリー役チャーリー・キャリック

弟シャルル役スペンサー・マクファーソン

チャーリー・キャリック プロフィール

典拠: mubi.com

典拠: mubi.com

名前: Charlie Carrick(チャーリー・キャリック)

生年月日: 1986年6月25日(32歳)

出生地: 英国ニューキャッスル・アポン・タイン

活動分野: 俳優

身長: 190㎝

出身校: 
Royal Grammar School(@英国)、
バンクーバー・フィルム・スクール(カナダ)

Instagram 
Charlie Carrick(@charlie.carrick)

歳や誕生日は?
チャーリー・キャリックのWiki的生い立ちと学生生活

典拠: Amazon.com

チャーリー∙キャリックは1986年6月25日生まれ、

現在31歳、身長190㎝の俳優です。

イギリス人の父親と、カナダ人の母親の間に、イギリスの北東部にあるニューキャッスルで生まれました。

ご先祖をたどっても、カナダ系とイギリス系という家系だそうですよ。

少年時代は、英国式の名門男子校、Royal Grammar Schoolで過ごします。

学校の演劇部に入り、友達と授業を抜け出しては、学校の講堂で劇をして遊んでいるような生徒だったようです。

小さなころから演じることや目立つことが好きな子供だったと語っています。

そこから映画に目覚め、高校時代はたくさんの映画を見て過ごします。

チャーリー・キャリックのデビューと
『V』や『スーパーナチュラル』など
出演ドラマ・映画作品

典拠: actorz.ru

18歳で高校を卒業後、新しい世界を見たくてイギリスを離れ、カナダのバンクーバーにある学校へ進学!

・・・バンクーバー・フィルム・スクールです。

その後、トロントへ引っ越すのですが、

そのころから

『V (原題)』『Tower Prep(原題)』

『フラッシュポイント』

『スーパーナチュラル』

『サンクチュアリ(原題: Sanctuary)』

『Psycho(原題)』などのテレビシリーズに、ちょい役で出演するようになりました。

ドラマ『スーパーナチュラル』
典拠: wp.c

ちなみに、『スーパーナチュラル』では、
後にクイーン・メアリー(原題: Reign)で共演する事になる、
バッシュ役トーランス・クームズと、この時すでに共演しているのだ!

舞台では、『The History Boys(原題)』に出演。

そして、2012年に、映画『Molly Maxwell(原題)』で、初主演!

16歳の女の子と危険な関係になる26歳の英語教師を演じます。

映画『Molly Maxwell(原題)』
典拠: YouTube

数々の人気テレビドラマシリーズ出演とこの映画出演を称され、
その年にトロント国際映画祭で、Rising Starに選ばれます。

2013年には、ドラマシリーズ『Cedar Cove(原題)』に出演。

そして2015年に、人気ドラマシリーズ『クイーン・メアリー 愛と欲望の王宮』に出演します。

第3シリーズからの出演でしたが、すぐに現場に溶け込むことが出来たようです。

映画『The Devout(原題)』
典拠: Eye On Canada

『クイーン・メアリー』と並行して、映画『The Devout(原題)』に出演します。

こちらは、重い病に侵されて死に向かっていく幼い娘の父親役を演じています。

役者だけじゃないぞ!
チャーリー・キャリックの意外?な才能!

 

典拠: IMDb.com

 

「もし役者になっていなかったら、何になっていたと思う?」という質問に、

チャーリーは、「作家!」と答えています。

子供のころから、国語と歴史の成績はとても良く、
「母親がジャーナリストなのも関係あるのかな」と言っています。

子供のころから、母親のニュース記事を校正したり、最近では従妹の修士論文を校正したりしています。

どちらかというと、誰かが書いた文章を洗練して仕上げる、という作業が好きだそうです。

いつか小説を書いてみたいとは思うのだけど、一人で作り上げるのではなく、誰かすごくいいアイディアを持っている人がいれば、それを一緒に小説にしたい!と語っています。

「子供のころには、サッカー選手になりたかった!」とも語っていますので、いろいろなことに興味があるのでしょうね!

 

チャーリー・キャリックのプライベート
妻はいるの?

とてもきれいな青い目をした長身のチャーリー∙キャリックですから、プライベートもさぞかし華やかなのかと思いますが。。

今現在、結婚をしているという情報はありません。

典拠: IMDb

2016年ごろには、「長い休日がとれたら何をしたい?」との質問に、
「アイスランドにいる医学生の彼女に会いに行きたい!」と言っていました。

なんだかロマンチックですね!

旅行が好きで、大きな街で美術館に行くような旅行も、ビーチでのんびりするような旅行もどちらも好きなんだとか。

「行ってみたい国は?」との質問には、

「アジア!ベトナムやタイとかの南アジアに行ってみたい!
あと日本の大きな街にも行ってみたい!」
と、嬉しくなるような答え!!

チャーリーキャリック出演の映画『Trench 11』など最新作

最後に、チャーリーの最新作をご紹介したいと思います。

映画では、2017年、短編映画『Salty(原題)』『Purl(原題)』『She Came Knocking(原題)』にそれぞれ出演していますが、

普通サイズの映画だと『Trench 11』 ・・・ドクター・プリースト役で出演してます。

チャーリー・キャリック出演 カルトホラー映画
『TRENCH 11』 [予告編・英語]

こちらは2017年10月の作品ですね!

そろそろレンタルで借りられるかも。

この作品に出演するのではないか?という状態なのが『Angelique’s Isle(原題)』ですね!

こちらはチャーリー・モット役で出演予定、との事。

いや、チャーリーが出てるドラマが見たいんだ!という方はコチラ!

TVドラマシリーズ 『Frankie Drake Mysteries(原題)』

1920年代のカナダ・トロントを舞台に、女性私立探偵: フランキー・ドレイクが活躍する犯罪ミステリードラマだそうですよ!

・・・こちらには、ジョン・スミス役で、中の1話に出演。

典拠: Times Colonist

また歴史伝記ドラマシリーズ『Genius(原題)』には、マニュエル・パラレス役で、計2話に出演していますのでお見逃しなく!

ちなみに、このドラマシリーズは、毎回色んな偉人達がドラマの主役となっていますので、ただただボンヤリ観るのにもオススメですよ!

これからも様々な種類の映画、例えばウェスタン!や60年代を描いた映画などに出演してみたいとのことで、今後の活躍が楽しみな俳優です。

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