マシューグードの身長やインスタ、結婚と好評のワイン持ったグルメ食レポがすごく人気!ダウントンアビーや無実はさいなむなど出演作は?

今回でも始まりました、アガサ・クリスティ原作!

 

無実はさいなむ

Ordeal by Innocence CBC

典拠: CBC

(原題: Ordeal by Innocence)

に、フォーカスしてみたいと思います。

 

その中から今日は、

フィリップ・デュラント役

マシュー・グッド(グード)

典拠: Decider

をピックアップしてみたいと思います!

 

ただのイケメンというよりは、秀才っぽい雰囲気すら漂うメガネ系俳優さんですが、実際のマシューはどんな俳優さんなのでしょうか?

 

ちょっと見てみましょう!

その他『無実はさいなむ』キャスト一覧はコチラ!

 

マシュー・グードのプロフィール

典拠:okchikas.com

名前:     
Matthew Goode
マシュー・グッドまたは(マシュー・グード)

本名: 
Matthew Willam Goode
(マシュー・ウィリアム・グッド)

愛称: Goody(グッディ)

生年月日: 197843日(41歳)

出身地: イギリス デヴォン州エクセター

活動分野: 俳優

身長: 188 ㎝

体重: 81 kg

出身校: エクセター・スクール、バーミンガム大学

趣味: スポーツ、釣り

好きな歌手: コールドプレイ

好きな映画: ザ・ラストワルツ

Instagram: instagram.com/matthew.goode/

 

マシュー・グードの生い立ちと学生生活

典拠:  fanpop.com

マシューの父親アンソニーは地理学者で、母親ジェニファーは看護師とアマチュア映画監督という多才なご両親。

五人兄弟の末っ子で、母親の最初の結婚での娘のサリー・ミーンはテレビ・プレゼンター!

 

マシューは活発なステージアーティストとして育ったにも関わらず、演技にいつも興味があったわけではなかったそうです。

一時的に「ステージ恐怖症」になり、演技から離れていた時期もありました。

 

それからはスポーツに集中し、ホッケーやクリケットを学校や地区で頑張ったり、14歳になる頃にはゴルフに情熱を傾けました!

そちらは、今も趣味として続けているようで、爽やかなスポーツマンなのですね!

 

当時の演劇の教師の導きで、マシューは「ステージ恐怖症」を克服!

この教師のおかげで今のマシューがあるといっても過言ではありませんね!

一度離れたからこそ、見えたものがあったのかもしれません!

 

スポーツと演技の両方に打ち込んだともあり、運動神経抜群で演劇の実力もあるイケメン俳優の完成!?

演技を自分のキャリアとして選び決断したあとは、バーミンガム大学で演技を学び、ロンドンにあるウエバー・ダグラス・演劇芸術アカデミーで腕を磨き、そののち様々な賞にノミネートされたり、受賞してゆきました!

  

マシュー・グードのデビューと 『ダウントンアビー』など過去出演作品

典拠: hollywood.com

 

デビューは2002年のテレビ番組『コンフェッションス・オブ・アン・アグリー・ステップシスター』(原題)。

 

2004年に歌手/女優のマンディー・ムーアと共演した『チェイシング・リバティ』で人気を得て

2006年にウディ・アレン監督『マッチ・ポイント』に出演し、更に人気に火が付きました。

 

同じ年に『親愛なるベートーヴェン』

2009年にスーパーヒーロー映画『ウォッチメン』でオズマンディアズ役を演じたのは、今までの役柄のイメージと違って驚いた人も多いのではないでしょうか?

 

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