トムキャバナーの年齢や若い頃と、妻や気になる耳、年収とSNS、フラッシュやアローなど人気出演作を詳細に

こんにちは、「にぎわす.com」の Ayakaです^^

 

 

今回日本テレビでも始まりました、海外ドラマ

フラッシュ(原題: the FLASH)

典拠: Den of Geek

みなさん、観ておられますでしょうか?

 

その中から今日は、

ハリソン・ウェルズ博士役

トム・キャバナー

典拠: Pinterest

をピックアップしてみたいと思います!

 

天才科学者のハリソン・ウェルズ博士を演じたトム・キャバナー。

魅力的なダンディーな姿に、虜になったファンも多いのではないでしょうか。

トム・キャバナーのプライベートな部分について掘り下げていきたいと思います!

『フラッシュ』のメイン出演キャスト 

典拠:Los Angeles Times

バリー・アレン/フラッシュ役 グラント・ガスティン
・・・(日本語吹き替え: 福山 潤)

アイリス・ウェスト役 キャンディス・パットン(声優: 村中 知)

ジョー・ウェスト刑事役 ジェシー・L・マーティン(声: 山岸 治雄)

エディ・ソーン役 リック・コスネット

ハリソン・ウェルズ博士/リバース・フラッシュ役 トム・キャバナー

ケイトリン・スノー役 ダニエル・パナベイカー

シスコ・ラモン役 カルロス・バルデス

オリバー・クイーン/アロー役 スティーヴン・アメル

トム・キャバナー プロフィール

引用元:Wikipedia

名前: Tom Cavanagh(トム・キャバナー)

本名: 
Thomas Patrick Cavanagh
(トーマス・パトリック・キャバナー)

愛称: Tom(トム)

生年月日: 1963年10月26日(55歳)

出生地: カナダ・オタワ州オンタリオ

出身地: カナダ・オタワ州オンタリオ

活動分野: 俳優、監督

出身校:
Séminaire de Sherbrooke(カナダ)
Champlain College Lennoxville(カナダ)
Queens University(カナダ)

身長: 183㎝

体重: 69kg

 趣味: バスケットボール

特技: フランス語が話せる 

好きな事: アイスホッケーの観戦 

Instagram: Tom Cavanagh(@cavanaghtom)

Twitter:  Tom Cavanagh(@CavanaghTom)

トム・キャバナーの年齢は? 本当は若い?妻はいるの?年収はいくら?

トム・キャバナーは、1963年10月26日生まれの、現在55歳です!

トム・キャバナーは、若々しくダンディーな姿が魅力的ですね!

 

引用元:Screener TV

 

そんなトムは、カナダのオンタリオ州オタワに生まれました。

 

高校では、フランス語を習っていたり、バスケットボールをしていたりしたようです。
才色兼備な一面が伺えますね!

若き日のトム
典拠: Pinterest

 

なんと、トム・キャバナーは、ゴールデングローブ賞にノミネートされた経験があります。

 

そんなトムは駆け出しのころ、コマーシャルなどに出演し、演技を磨いてきました。

その後、ブロードウェイ・ミュージカルにも出演していたようです。
歌にダンスに多彩であることがわかります。

 

女性ファンの気になるところが、彼女・奥さんはいるのかということではないでしょうか。

 

トムは、2004年に、雑誌の編集者の女性と結婚しています。

2人の娘さんと2人の息子さんがいるそうですよ。
プライベートでは、子だくさんパパのようでした。

引用元:Reddit

また、トムは、2006年には、ニューヨークマラソンに参加しています。
運動神経も良いみたいで、ますます魅力的ですね!

 

気になるトムの推定年収ですが、ネット上の情報では、推定400万ドルと言われているようです。

1ドル100円で換算すると、およそ4億円相当です。

 

さすが、アメリカの俳優さんは規模が違いますね。

トム・キャバナーの、デビューと 過去出演ドラマ・映画作品『Scrubs(原題)』など

それでは、トム・キャバナーの過去出演作品について見ていきましょう。

 

トムは、2000年から2004年にかけてアメリカで放映されていた、テレビシリーズ『Ed(原題)』 に出演し、ゴールデングローブ賞にノミネートされました。

 

さらには、2002年に放映されていたテレビドラマ『Bang Bang You’re Dead(原題)』では、デイタイム・エミー賞という昼ドラの賞にノミネートされました。

 

数々の映画・ドラマで活躍するトム・キャバナーですが、多くの賞にノミネートされていて、アメリカでも高く評価されていることがわかりますね。