カラムターナー『戦争と平和』アナトール役モデルの身長や彼女、最新作などWiki的プロフィール

こんにちは、「にぎわす.com」のコブタです^^

2016年(平成28年)9月スタートのBBCが気合いを入れまくって制作した
トルストイ原作ドラマ『戦争と平和』、観ておられますか?

典拠: independent.co.uk

典拠: independent.co.uk

で、今日はその中から、

主人公・ピエールの友達なのに、妹:エレーヌと共にピエールを利用する

アナトール・クラーギン役

カラム・ターナーをピックアップしてみたいと思います!

実兄:アンドレイとイチャイチャする妹:エレーヌ 典拠: dailymail.co.uk

実兄:アンドレイとイチャイチャする妹:エレーヌ
典拠: dailymail.co.uk

『戦争と平和』のメイン出演キャスト

典拠: dailymail.co.uk

典拠: dailymail.co.uk

ピエール・ベズーホフ役ポール・ダノ・・・(日本語声優:加瀬 康之)
アンドレイ・ボルコンスキイ役ジェームズ・ノートン・・・(声:間宮 祥太朗
ナターシャ・ロストワ役リリー・ジェームズ・・・(声:坂本 真綾)

フェージャ・ドーロホフ役トム・バーク・・・(声:福田 賢二)
ニコライ・ロストフ役ジャック・ロウデン・・・(声:小松 史法)
エレーヌ・クラーギナ役タペンス・ミドルトン・・・(声:佐古 真弓)
アナトール・クラーギン役カラム・ターナー・・・(声:花輪 英司)

リーザ・ボルコンスカヤ役ケイト・フィリップス・・・(声:永田 亮子)
ソーニャ・ロストワ役アシュリング・ロフタス・・・(声: 園崎 未恵)
マリア・ボルコンスカヤ役ジェシー・バックレイ・・・(声:渋谷 はるか)

アナトール役カラム・ターナー公式プロフィール

~公式ホームページと宣材データ、出演番組より~

典拠: curtisbrown.co.uk

典拠: curtisbrown.co.uk

芸名: Callum Turner(カラム・ターナー)

生年月日: 1987年2月21日(29歳)

出身地: 英国ロンドン・チェルシー

活動分野: 俳優、モデル

身長: 188㎝

体重: 82kg

胸囲: 97㎝

ウエスト: 76㎝

足のサイズ: 28cm

趣味: サッカー

好きな事:
サッカー観戦(チェルシーフットボールクラブのファン)

所属事務所: WME、カーティス・ブラウン

オフィシャルサイト:
カーティス・ブラウン事務所公式HP
https://www.curtisbrown.co.uk/client/callum-turner

Twitter Callum Turner(@CallumRTurner)

アナトール・クラーギン役
カラム・ターナーの生い立ち

典拠: tunes.zone

典拠: tunes.zone

1990年2月15日、英国ロンドンのチェルシー生まれの俳優兼ファッションモデル。

チェルシーの一角の、一説によると裕福な区域らしいのですが、そこに生まれたというカラムは、成長するにつれ、どうも周囲にしっくり来ない思いを抱えていたという。

その思いは、コメディドラマ『A room for Romeo Brass』を観て影響を受けてから、益々距離を感じるようになったという。

『A room for Romeo Brass』 典拠: usa.newonnetflix.info

『A room for Romeo Brass』
典拠: usa.newonnetflix.info

2010年、18歳の時、Next plcやReebok、バーバリーなどモデルの仕事を受けるようになったカラム。

カラムが俳優になったきっかけは、母の希望だったという。

「この子は役者に向いているんじゃないか?
映画に出ているところが見たい!」

という思いから、カラムが役者になる事を応援したという。

今より少し若いカラム 典拠: wonderlandmagazine.com

今より少し若いカラム
典拠: wonderlandmagazine.com

カラム・ターナーのキャリアや賞暦など活躍

2011年秋 典拠: alefasion.wp.com

2011年秋: バーバリーのモデルを務めるカラム
典拠: alefasion.wp.com

翌年2011年には、映画『Zero』のトニー役を演じ、モデル業から俳優業へと仕事を移していったという。
舞台で演技を学んだ。

更に2012年、テレビドラマ『Waterloo Road』や、
ヘレン・マックローリー主演ドラマ『Leaving』で既婚40代女性の、25歳の恋人:アーロンを演じ、その時の演技は各方面で高評価された。

同年、TVドラマ『Queen and Country』でJohn Boorman役を貰い、自分ができる限りの渾身の演技で臨んだという。

結果、『Leaving(2012)』の演技と合わせて、カラムの名前は段々知られていく事となる。

典拠: pinterest.com

典拠: pinterest.com

段々と人気の出始めたカラムは、
2013年初頭、歴史フィクションドラマシリーズ『The Borgias』にゲスト出演したり、
『Ripper Street』などに出演。

次ページ: カラム・ターナーの現在と、最新作彼女や結婚は?

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